2014年01月22日

とーとー

とうとう書くこともなくなってきたので死ぬまでにアスカのこと書きますか。
とはいうものの何を書くのか何から書くのかもよくわからんので思いついたことをてきとーに書きましょう。

じゃあまずは得意の泥棒。
泥棒はフェイ問で再現できないので実戦経験が不可欠である。
特に低層の泥棒ですが、風待ちすればほぼ間違いなく成功するので、敵の出現上限を意識したい。

基本的なこと
巣窟やハックじゃない限りフロアに存在できる敵の上限数は25である
店主も敵の数にカウントされる
上限に達している場合、泥棒中に敵を一体倒す度に一体番犬か盗賊番が沸く

さあこれで君も泥棒マスターだ。





では風待ってる間に何を考えるか。
@泥棒してからどれだけ敵を倒さずに進めるか
Aどうやって店から脱出するか
この2点しかない。

@泥棒してからどれだけ敵を倒さずに進めるか
店から階段までどのルートを通るか。そしてどのタイミングで店を出るか。
言うまでもなく敵の大群が来てるタイミングで店を出たらおしまいである。
いかに敵と出会いにくいタイミングで店を出るかを1000T以後考える。
なるべく部屋の多いルートを通ると、敵に出会っても倒さずに進めるのでややオススメ。

Aどうやって店から脱出するか
脱出法はあまりにも多くあり、さすがに書ききれないのでてきとーに書く。
店主を無力化して殴られないor殴られても死なないようにして脱出
たかとんだりいちしのしたり穴掘ったり穴に落ちたりで脱出
このへんは誰でもできる。
「やりすごしの壺」
壺店で必ずある優れもの。1F壺店をあきらめるなんてとんでもない。
店主に物投げてからやりすご投げで悠々脱出。未識別の2壺はやりすごワンチャンしてもいいぐらい。
「場所がえの杖」
入り口に居座ってる敵を倒してから、次に来た敵を壁反で当てることによって店主と距離をとれる。
或いはほとんどの敵は店主より移動順が先であるというルールを利用して、店主を敵対にしてから店の壁で入り口の敵と壁反場所がえ。
お店のアイテムはメモリが店主より上にある+以前の階で手に入れたお店のアイテムは今の階の店主よりメモリが上にあることをおさえとけば事故は起きないだろうが、そこまで考えながらプレイするわけにもいかないのでこの情報は気にしなくていい。
そもそも場所がえがあればどんな雑な泥棒でも成功する。
「引きよせの杖」
階段を近づけるだけでなく、入り口にいる敵を引き寄せることで店内に敵を連れ込み、店主を敵対させてから敵を壁にくるくるとまわって脱出ということもできる。
敵を壁にくるくるまわって脱出するという発想は様々な場面で活躍する。
「けものみちの杖」
大体引きよせと一緒。どんなターン数からでも問答無用で出現限界まで沸かせることができる上に店の中に一匹召喚なんてこともできる。
「ばくだんの杖」
非敵対の店主であっても爆発すると店内をフラフラしたり店外に出て行ったりとおかしな挙動をとる。
入り口の雑魚敵にばくだんを振り、店主にもばくだんを振り、雑魚敵に1ダメージのものを投げまくって爆発させて〜〜〜〜というかなり高度な泥棒もできなくはない。その場合も店主は非敵対のままフラフラするが、泥棒した瞬間に足取りはしっかりするので注意。
「ぶたまん式」
ぶたまんさんがよくやる方法。店のアイテムを一つ拾った状態で風待ちし、店のアイテムを置くことによって入り口の敵を店内に引き込む無理やりすぎる方法。敵に殴られながら最低限欲しい品物を拾い、店主に物なげてあとはいつものくるくる。書くと簡単だが基本@に書いた敵の流れを読むことが非常に難しい。詳しくは聞いてくれ!

他にも色々あるような気がするけど多分こんなもんでしょう。大部屋時の特殊な泥棒法もあるけど、まあ大体みんな知ってるでしょう。
posted by すずきっくす at 15:47| 神奈川 ☀| Comment(0) | あすっか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする